CLIENTS

Real Voice,
From Our Partners.

+graphとともに考え、歩んできたクリエイティビィティあふれる経営者たち。
そんな彼らの生の声をご紹介いたします。

  1. SUMMIT
    SUMMIT
  2. 金紋秋田酒造
    金紋秋田酒造
  3. アニモフェリーチェ
    アニモフェリーチェ
  4. 日本ディレクション協会
    日本ディレクション協会
  5. バッタ☆ネイション
    バッタ☆ネイション
  6. nMAKE
    nMAKE
  7. PPP
    PPP
  8. ROCKAKU
    Rockaku

SUMMIT

レーベルとしての「隙」を無闇に否定しない。
だから経営管理も、安心して任せられる。

SUMMIT

自分の役割はアーティストのやりたいことを実現しつつ、どう収益に結びつけるかを考えて実行することだと思うのですが、同じように+graphも、SUMMITらしい経営を続けるベストな方法を、常に考えてくれています。「レーベルの魅力をなくしてまで、利益を優先したくない」という考えや意欲を理解してくれる分、シビアな意見を突きつけられるときもあります。でもそうやって、目指したい方向性と経営を結びつけるための、最善策を一緒に模索してくれる。自分にはない視点や知識で、足りない部分を補ってくれる貴重な存在です。

SUMMIT
ヒップホップを中心としたアーティストの音源制作、リリース、プロモーション活動、イベントブッキング
http://www.summit2011.net/
増田 岳哉
株式会社 SUMMIT A&R
大阪芸術大学卒業後、レコードショップのバイヤー、音楽レーベル、プロダクションでの勤務を経て、2011年に独立。音楽レーベルSUMMITを立ち上げる。

金紋秋田酒造

信頼が深まるほど、
もっと関わってほしくなる。

金紋秋田酒造

お金の使い道を決めるときはつい、良くなることだけを考えがち。 ですが+graphは、「業績がいいときも悪いときも、同じ目線を保たなければいけない」ということを教えてくれました。もしその意見を聞かずに経営を続けていれば、今の金紋秋田酒造は存在しなかったでしょうね。+graphは会社の内側まで入り込み、一心同体となって会社の未来を考えてくれるから、自然と関係が深まっていきます。今では経理のほとんどに+graphの意見を取り入れているほど、絶大な信頼をよせています。

金紋秋田酒造
清酒製造業、長期熟成酒を利用した日本酒の商品開発(熟成古酒『山吹』は、2009年のインターナショナルワインチャレンジで日本酒部門最高賞を受賞)
http://www.kinmon-kosyu.com/
佐々木 孝
金紋秋田酒造株式会社 代表取締役社長
造り酒屋の息子として生まれ、大学卒業後は修行の意味も込めて、東京都内の酒の卸問屋へ就職。
チョーヤ株式会社へ転勤後、家業である金紋秋田酒造に戻り、古酒と出会う。
その後、熟成古酒の製造・販売をはじめる。

アニモフェリーチェ

同じ“起業した者”として、
現場の空気をリアルに理解してくれる。

アニモフェリーチェ

いくつもの個人店を担当されてきた経験からか、現場を知らなければ伝わりづらい食材などのコスト問題も、ある程度の説明で十分に把握してくれます。また、私が経理以外の業務に集中できるようにと提案してくれるワークフローは、いつも実用的なものばかり。会社と店舗という事業形態の違いはあれ、同じ経営者として悩みや現場の温度感を分かってくれる部分も多く、臨機応変な対応にいつも助けられています。

アニモフェリーチェ
イタリア各地の郷土料理をベースにした、温かみのあるメニューを提供するリストランテ(ミシュランのビブグルマン店に2014年より2年連続で選出)
http://animofelice.p1.bindsite.jp/
妻形 健司
アニモフェリーチェ オーナーシェフ
21歳の時に飯倉片町のキャンティ本店で働き始め、本格イタリア料理の世界へ。その後、麻布十番のリストランテ・ラ・ブリアンツァを経て、2年間イタリアへ留学。35歳でアニモフェリーチェをオープン。

日本ディレクション協会

私たちのビジョン達成に向かって、
的確な指示をくれる“優秀なディレクター”。

日本ディレクション協会

プロジェクトごとに最適なクリエイターをアサインし、全体を把握しながら最高の演出を目指すのがディレクターの役割。だとすれば、「ディレクション業界のスキル向上」という私たちのビジョンを理解し、達成に向けて的確な指示をくれる+graphは、“優秀なディレクター”そのものです。経営全般をディレクションしてもらえるおかげで、会計や経理に不慣れな私たちでも、経営者視点を持って協会を運営できています。もはや私たちに欠かせない、大事なメンバーの1人です。

日本ディレクション協会
ディレクターのディレクションスキル向上を目指したセミナーの開催、ワークショップの開講、講師派遣、キャリア支援など。
http://www.direkyo.com/
鎌田 麻三子
日本ディレクション協会 代表理事
大手企業ECサイトの構築・運用、国内企業のソーシャルメディア活用・運用アドバイザー、セカイラボなどのスマートフォンアプリ・メディアサイトのプロジェクトマネージャー、Webディレクターなど経験多数。

バッタ☆ネイション

俺の売上げは俺のモノ…から一歩前進。
新しい“兄弟経営のかたち”ができた。

バッタ☆ネイション

兄弟で立ち上げた会社とは言え、単独の仕事も多く、それぞれが担当した案件の利益は「自分のもの」という感覚でした。それが変わったのは、+graphに出会ってから。2人の実績が会社の利益として具体的に数値化されることで、「2人でひとつの会社を経営している自覚」が芽生えはじめたんです。第三者に任せることで経理関係の期日を守る意識が強まり、事前準備もより丁寧になりましたね。相手に任せがち、後回し気味だった会社の経理が、今は非常にスムーズに動いています。

バッタ☆ネイション
店舗・オフィスなどの空間デザイン、イノベーション家具の提案、映像制作、ウェブ制作、制作に関連したコンサルティング業務
http://battanation.com/
岩沢兄弟
有限会社バッタ☆ネイション 代表取締役 岩沢仁(兄・写真右)
同 取締役 岩沢卓(弟・写真左)
「クリエイティブの力を使って、企業の思想や業務内容を体感できる空間づくり」
をテーマに、様々な空間デザイン、Web制作などを手がける兄弟コンビ。

nMAKE inc.

僕が決めた目的地まで、
着実に導いてくれる“ナビゲーター”。

nMAKE

クリエイター出身の経営者の多くがそうであるように、僕も経理業務が苦手。法人化の際や、人を雇うときの書類準備から給与の決め方、店舗の在庫管理…あらゆる相談に乗ってもらっています。定期的に会う場を設けてくれるので、まだ固まっていない想いなども話しやすく、経理のプロに直接背中を押してもらえると、自分の考えた経営方針にも自信が持てるんですよね。+graphが目的地まで“ナビゲーター”のように着実に導いてくれるから安心して走り続けられます。

nMAKE inc.
広告、ブランディング、Webサイトの企画・ディレクション・制作を手がけるデザイン事務所/ギャラリー・カフェ 呑龍文庫ももとせの運営
http://www.nmake.co.jp/ http://momotose.jp/
木口 和也
nMAKE inc. 代表取締役社長/呑龍文庫ももとせ 亭主
エンジニア出身のデザイナー。個人事務所だったwasavi-designを母体とし、2014年、nMAKE inc.を設立。デザインワークと店舗経営を同時に展開しながら、活動の領域を広げている。

PPP

クリエイター目線を理解してくれる、
最も頼れる“3人目の仲間”。

PPP

この業界への理解が深く、スケジュールや経費などあらゆる要望に「できない」ではなく、「どうすればできるか」を考え、着実な提案をしてくれます。実はこの会社を設立する時は、アプリ開発・申請の関係で時間が切迫している状況でした。それでも無事に法人化できたのは、必須書類や期限などをリスト化し、明解な指示をもらえたおかげですね。クリエイターとしてやりたいことを実現しながら、会社として経営も続けられる。それができるのは、+graphが第三者目線を持ちつつ、メンバー同様に会社を理解してくれるからだと思っています。

PPP
子ども向けのイベント・空間・プロダクト・映像・グラフィック・アプリ等のクリエイティブ全般、遊びのシステムデザインなど
http://ppp.tokyo.jp/
佐々木 康貴 (写真左)
株式会社PPP代表/Creative Director/Co-founder
2004年リリースのDVD『lifepack』が書籍『映像作家100人』(ビー・エヌ・エヌ新社)にも掲載されるなど、映像作家としても活動中。株式会社lifepack設立後は、物語性をテーマにしたコンテンツプロデュースやディレクションなども行う。
橋本 俊行 (写真右)
株式会社PPP代表/Creative Director/Co-founder
クリエイティブチームaircordのクリエイティブプロデューサーとして、Cannes Lionsゴールド、D&ADイエロー・ペンシル、文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品などの受賞歴多数。

Rockaku

“過去のお金”をシンプルに、
“未来のお金”をクリアにしてくれる。

ROCKAKU

計算や届出、書類作成など、細かい作業がとにかく苦手。でも、会社を経営するからには、そういうこともきちんとしておきたい…そんなわがままな僕だから、+graphの存在は本当に心強いんですよね。経費精算や税金、給与の計算など、“過去のお金”の処理はもちろんですが、これからやりたいこと、必要なことにかかる予算…つまりは“未来のお金”のことまで、視覚的にわかりやすくデザインしてくれる。これって、本当に心強いことだと思いますよ。

Rockaku
ネーミング提案、パンフレット企画編集、会社案内企画編集、Webサイトの企画構成、企業理念の設計などコピーライティング全般
http://rockaku.jp/
森田 哲生
コピーライター/株式会社Rockaku 代表
編集プロダクション、制作会社を経て2007年にフリーランスに。その後、2012年に株式会社Rockakuを設立。ネーミングやブランディング、各種コピーワーク、プランニング、ディレクション、編集などを幅広く手がける傍ら、セミナー講師やイベンターとしても活動中。