NEWS RELEASE

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+graphからのお知らせとサービスに関する情報をお届けします。

Recruit | 2016.04.20

この度新しい仲間を募集します。

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「+graph」では、現在3名体制でクリエイターやものづくりのプロの方々に対して
マネジメントサービスを行っていますが、
おかげさまで多数のクライアントさまからご紹介いただくこともありクライアント数が増加してまいりました。


また、酒造会社の海外展開を支援する「99 SAKE AGENT」への参画など事業拡大を見越した動きもあり、
この度新しい仲間を募集したいと思います。


主な仕事としては、会計ソフトへのデータ入力、給与計算などの基本業務や、
クライアントと共有しているシステムで請求書を発行し、発送作業や入金確認など、
クライアントの外部スタッフのような動きをしていただきたいと考えています。


とくに会計事務所勤務の経験がある方はスムーズに入れる仕事かと思われますが、
一般事務などの経験があれば問題なく仕事ができる内容のものであると思います。


勤務日や勤務時間も、平日9:30~18:30の間で
フレシキブルに決定していただくことも可能です。
週に30時間ほどの勤務時間を自由に選んでいただくようなイメージです。

なお「+graph」は、毎日仕事に対して妥協せず取り組んでいるチームですが、
基本的にはピリピリした空気の事務所ではありませんので、
とても働きやすい環境であるかと思われます。


ご家庭をお持ちの方で融通のきく仕事を探しておられる方や、
長く安定して努めたい方など、ご応募お待ちしております。


下記、募集要項となります。


<仕事内容>
・会計ソフトを使ったデータ入力作業や給与計算などの業務
・酒造会社の輸出支援に伴う貿易事務のサポート
・書類の作成、伝票整理などの一般事務、事務所内の整理整頓など
※電話対応はほとんどありません。


<求めるスキル、人物像>
・会計事務所や経理業務、貿易事務の経験がある方
・勤務時間の融通がきく仕事場を求めている方
・安定して長く続けられる仕事場を探している方
・整理整頓好き、几帳面な方


<雇用形態>
・パート・アルバイト(業務委託契約も条件により可)


<給与>
・時給1,200円~ 
・交通費全額支給
※スキル、経験によって応相談
※研修期間:1,000円(1ヶ月)


<シフト・勤務時間>
・週3~4日(1週間で30時間程度)
・9:30~18:30の間で出勤日や時間は応相談


<勤務地>
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-43-6 テイクKIビル1F
・東京メトロ表参道駅(銀座線・千代田線・半蔵門線)B2出口 徒歩5分
・東京メトロ明治神宮前駅(千代田線・副都心線)7出口 徒歩9分
・JR渋谷駅 徒歩15分


<応募方法>
下記のメールに連絡先と質問事項があれば記入し、履歴書を添付してお送りください。
追って連絡させていただきます。
E-mail: info@plusgraph.co.jp 

Service | 2016.04.06

アプリケーションの紹介/見積書・請求書編⑤

マネジメントシステムのアプリケーション「請求書・見積書」の5つ目の特徴は、
「+graph」への「売上報告が不要」であるため、情報提供の手間とミスの軽減ができることです。


従来、税理士と契約しているユーザーは、会計データ入力に必要な収入の情報提供として、
月ごとに請求書など売上がわかる帳票の出力やPDFデータ化など、
一定のフォーマット化を行って税理士事務所に情報を行います。
「+graph」でもクライアントに同様の負担をかけて情報提供をしてもらっていました。


しかし、「請求書・見積書」アプリではオンラインで「+graph」と情報共有されるため、
ユーザーは会計データ入力に必要な収入の情報提供を行う手間がなくなり、
今まではユーザーからの情報提供に不備があった場合も、
「+graph」からユーザーに尋ねて内容の確認をしてもらうことがありましたが、
すべての収入データを共有することで情報伝達においての不備がなくなり、
双方の手間や生産性のない時間を軽減させることできます。


また、「+graph」サイドの話ではありますが、アプリで月ごとの収入合計額が集計されるため、
会計データの収入と一致させることが可能に。
これにより会計データ処理ミスもなくなります。
このようにオンラインで情報共有することで様々なメリットがあります。


以上、「請求書・見積書」アプリの特徴をご紹介してまいりました。


アプリケーションは4月よりクライアントに本格導入を開始していますが、
一般的なクラウド請求書サービスとは一線を画した、
システムの先に「+graph」をポジショニングさせコミュニケーションを図るスタイルを確立し、
ユーザーと「+graph」との間での情報共有や、
利便性を徹底的に追及していくため今後もアップデートを重ねてまいります。

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